遠野市が「稼げる地域」に変わり始めています
遠野では「遠野GX推進」や「サステナブルツーリズム」の取り組みがもう始まっています。
これらの取り組みを通して遠野市は「生産から消費まで、遠野の中で完結させる」新たな地域経済の形の実現、
つまり「稼げる地域」への変革に向けて進んでいます。
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出ていく資金を、地域の資産へ。官×民×地域で“共に生み出す”
これまで市外に旅立ってしまっていた資金はこれから遠野の新たな仕事・投資・体験価値の原資となり、
その新たな利益を地域の原風景や伝統の保全へと還流していきます。
「遠野市SDGs官民共創ネットワーク」
とは
これまで市外に旅立ってしまっていた資金はこれから遠野の新たな仕事・投資・体験価値の原資となり、
その新たな利益を地域の原風景や伝統の保全へと還流していきます。
プロジェクトのプロセス
- フェーズ1. 参加者からアイデアを集める




- フェーズ2. アイデアの中で実際に進める
プロジェクトを選出 



- フェーズ3. 地域経済循環に与える
インパクトを可視化 



- フェーズ4. 「官民共創ネットワーク」で創出されるアイデアや技術・仕組みの
小規模な実証テスト 



- フェーズ5. 「遠野サステナブルプロジェクト」
として実装 

遠野市SDGs官民共創ネットワーク
参加企業・団体
Coming soon
令和7年度「SDGs未来都市」に
遠野市が選定されました
SDGs未来都市とは、内閣官房・内閣府がSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた取組(計画)を 提案する地方公共団体を、毎年公募・選定する制度です。選定された地方公共団体は、 経済・社会・環境の三側面における新たな価値創造を通じて持続可能なまちづくりを推進していくものです。





